問題

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SQL

DROP文でデータベースを削除しよう!

DROP文を使うことでデータベースやテーブルを削除することができます。 CREATE文と同様の書き方になるので、同じように書いてみましょう。

SQLの問題に挑戦しよう!

問題

DROP文でデータベースを削除しよう!

DROP文を使ってデータベース「ninjacode」を削除して下さい。
削除がちゃんと出来ているかSHOW文で確認しましょう。

期待する画面

解答の画像

解答と解説(DROP文でデータベースを削除しよう!)

解説

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DROP文でデータベース「ninjacode」を削除するには
DROP DATABASE ninjacode;と指定します。

SHOW文でデータベース一覧を表示させて
「ninjacode」が削除されていればOKです。

補足

データベース操作に関しては主に
CREATE、SHOW、DROPで操作します。

次の問題からはデータベース内でデータを格納する領域である
テーブルの作成、テーブル内のカラムの作成方法などを実施していきます。

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